
愛知県を中心にパチンコホール「プレイランドキャッスル」を展開する真城ホールディングス(本社・名古屋市東区)はこのほど、地域の安全対策強化の一環として、熱田警察署へ防犯カメラ7台を寄付した。
今回の取り組みは、安全・安心な街づくりに貢献することを目的としたもの。防犯カメラの設置により、犯罪抑止や地域住民の安心感の向上が期待される。
同社はこれまでも、地域貢献活動の一環として防犯や福祉など幅広い取り組みを実施しており、今回の寄付もその継続的な活動の一つに位置付けられる。
同社は、「今後も様々な形で地域貢献活動を継続し、安全で住みやすいまちづくりに貢献していく」との考えを示している。
