「北斗無双」シリーズ最新作でRUSH突入時の高い期待出玉と非突入時でも時短100回が付与されるパワーと挑みやすさの両立を図ったスペックが特徴。
試打を実施した店舗は6台の導入で店舗到着時の遊技客は2人だった。
本機はこれまで同様の台枠だが、上部へ飛び出ていたサイドパネルの一部がなくなっている。(邪魔ではあるが)島端からの視認性は比較的高く、新台の導入位置を確認するには役立っていただけに、他社筐体がさらに大型化している中で小型化した点は評価するが業界がまとまって動かないことにはマイナス要素となってしまう。
またサイドパネルが変更された一方でレバー周りはそのままとなっているため、座ってしまえば気にならないパネルがなくなったのに対して不快なレバー側が残っている点はげんなりしてしまう。
