史上最高傑作『123+N大阪本店』が絶好調【エリアレポート 大阪府大阪市北区(梅田エリア南部)】

編集部では11月15日(水)の夕方ごろ、大阪市北区梅田エリア南部の稼働調査を実施した。

同エリアでは本年6月に阪急東通商店街のビルで火災が発生し、その1階に入居していた『大東洋東通り店』が休業を余儀なくされた経緯がある。同店に関しては、本年7月に大型改装工事を発表。視察時は、複数の工事関係者が店内で作業を行っていた。

元々パチンコ機405台設置のパチンコ専門店であったが、店内を全面改装していたことからパチスロ機の新設が予想される。近隣にはグループ店舗の『大東洋本店』や『大東洋梅田店』が営業しており、ドミナント戦略を推進する。

ログイン後に全文お読みいただけます。

ログインして続きを読む

会員登録につきましてはこちらよりお問い合わせください。

-有料会員限定記事