
愛知県を中心に「プレイランドキャッスル」ブランドでパチンコホールを展開する真城ホールディングス(本社・名古屋市東区)はこのほど、長年にわたる防犯活動および被害防止啓発活動への取り組みが認められ、愛知県知事賞を受賞した。
今回の受賞は、地域における防犯活動の推進役として積極的に活動し、東区防犯協会ならびに地域安全活動へ多大な貢献を果たしてきたことが評価されたもの。5月26日には感謝状授与式が執り行われ、愛知県より感謝状が授与された。
同社はこれまでも、地域貢献活動の一環として防犯や福祉など幅広い取り組みを継続。今年4月には地域の安全対策強化を目的に、熱田警察署へ防犯カメラ7台を寄付している。
真城ホールディングスは、「今後も、地域社会との連携を大切にし、安全・安心なまちづくりに貢献できるよう、社会貢献活動に積極的に取り組んでいく」とコメントしている。
