【ホール情報】快適な空間へ、鳥取県倉吉市のパチンコ店『UFO倉吉』が9月19日に1000円46枚スロットコーナーのデータ表示器を変更

『UFO倉吉』外観写真(2025年3月撮影)

鳥取県倉吉市のパチンコ店『UFO倉吉』が、2026年9月19日(土)に1000円46枚スロットコーナーのデータ表示器を変更する予定だ。

同店は国道179号沿いに位置する、パチンコ機320台・パチスロ機385台(合計705台)の中規模ホール。半径5km圏内には『デルパラ7倉吉店』や『マンモス倉吉店』といった、計6軒の競合店が立地するエリアとなっている。

運営母体である三洋商事グループは山陰地方を中心にパチンコホールを展開するチェーン企業で、現在13店舗を運営している。なお、島根県松江市で営業していた『UFO黒田』と『UF0西津田』が、2026年5月に閉店したことは記憶に新しい。

今回、1000円46枚スロットの設備をテコ入れした形となる。このリニューアルがどのような効果をもたらすのか、気になるところである。

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店舗情報

店舗名 UFO倉吉
住所 鳥取県倉吉市見日町223
HP https://p-town.dmm.com/shops/tottori/9126

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