
今回は2026年7月6日に導入が予定されるパチンコ新台の「導入前評価」を、AIが算出した総合点によるランキング形式で紹介します。対象機種は下記のとおりで、本スペックとゲーム性が変わり映えしない追加スペックの機種については基本的に除外しています。
■対象機種
「e魔法少女リリカルなのは」(三洋)
「ぱちんこ 必殺仕事人Ⅵ」(京楽)
「P入るんスタート×織田信奈の野望」(高尾)
「e 東京リベンジャーズ 聖夜決戦編」(タイヨーエレック)
「e結城友奈は勇者である~極限7500~」(サンセイR&D)
「eワールドダイスター」(大都)
「e虚構推理」(ディ・ライト)
「e 無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」(ニューギン)
1位「e 無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」(ニューギン)

総合74点
演出72点・スペック78点・出玉性能82点・ ゲーム性75点・ファン満足度71点
+ ポジティブ意見・ネガティブ意見
■ポジティブ意見
・RUSH中の4回に1回が6,000発払い出しとか夢がありすぎるだろ。
・通常時の初当りでも1,200発もらえるのは、最近のスマパチの中ではかなり良心的だと思う。
・399の54%で突入して継続76.5%か、変に盛らずに数値を正直に書いているところに好感が持てるスペック。
・アニメ3期の放送タイミングに合わせてパチンコ出してくるの熱すぎる、絶対打つわ。
・先ヒロイン告知でロキシーの一発告知型を選べるの、メーカーはファンの心理を分かってる。
・RUSH中の振り分けが1500、3000、6000だけって、ヒリツキ感が他の台と段違いになりそう。
・スペックを見る限り、現在稼働してる東京グールとかの強いスマパチから客を奪えるポテンシャルはある。
・エリス推しだからバランス型の先告知カスタムで一日中粘るって決めてる。
・最近のニューギンはA.P.P.プロジェクトで本気出してる感じが伝わってくるから演出面も期待していいはず。
・パチスロ版の無職転生も世界観の再現度が高かったし、パチンコ版の液晶クオリティもかなり高そう。
・RUSH非突入でも1,200発あれば、次の初当りを目指す手出しが軽くなるからありがたい。
・これだけ一撃の出玉に全振りしてくれているなら、右打ち中の脳汁は保証されたようなもの。
・シルフィエットのチャンス型告知で、じわじわ熱くなる展開を楽しみたい。
・コンテンツ自体がめちゃくちゃ強いから、店側もメイン機種として設定や調整を大事に使ってくれると信じたい。
・下位RUSHとか上位RUSHみたいな複雑な2段階突破じゃなくて、RUSHに入ればいつでも6000発のチャンスがあるのが最高。
■ネガティブ意見
・ニューギンのスマパチってだけで正直かなり警戒してる、過去作の演出バランスを考えると騙されちゃいけない。
・スロット版の無職転生がかなり荒いデキレっぽい挙動で辛かったから、パチンコも警戒せざるを得ない。
・1/399を引いて54%を突破しなきゃいけない時点で、投資スピードに財布が耐えられるか心配。
・右打ちの23.5%で6000発とか、そこにスペックの割を持っていかれすぎて普通の連チャンが厳しくなってないか?
・どうせどこのホールもガチガチのマイナス調整にして回せない仕様にしてくるのが目に見えてる。
・どれだけ右打ちが魅力的でも、通常時の演出バランスが崩壊してたら一瞬で通路になると思う。
・先行のウルトラマンとか最近のフィールズ系・ニューギン系の台を見てると、演出が飽きるのが早そう。
・版権は強いかもしれないけど、今のパチンコユーザーにこの尖りすぎたスペックがどこまで受け入れられるか疑問。
・RUSH継続率が76.5%だと、せっかく入れても1500発の単発駆け抜けで終わる未来が簡単に想像できる。
・これ上位ループに割を割きすぎていて、店側がまともな調整(ヘソ)にできなくて初日から大爆死するパターンじゃない?
・スロットの無職転生もチャンス目が重すぎて苦痛だったし、このメーカーは確率のバランス感覚が怪しい。
・399のスマパチは初当りが遠すぎて、夕方からサラリーマンがふらっと座れる台じゃない。
・1/22を引くだの20%を取るだのやらされたスロットの悪夢があるから、無職転生って名前だけで少し足がすくむ。
・演出カスタムが豊富でも、先読み待ちの虚無時間をただ耐えるだけの通常時になりそうで不安。
・他メーカーの覇権スマパチと比べると、スペックの見た目は派手だけど実際の打感はかなり辛口な鉄拳6みたいな扱いになりそう。
初回図柄揃い時に1,200個の出玉を保証しつつ、RUSH=LT直行という分かりやすいゲーム性が高く評価されています。右打ち時は約50%で3,000個または6,000個という現行機屈指の瞬間火力を誇り、原作アニメの世界観を再現した緻密な演出や多彩なカスタム機能も没入感を高めています。一方で、約1/399という重い図柄揃い確率はユーザーに高い投資リスクを強いる要因となっています。総じて、高リスク・高リターンを好む層には刺さる攻撃的なスペックですが、安定感よりも爆発力に特化した設計が評価を二分する結果となりました。
2位「ぱちんこ 必殺仕事人Ⅵ」(京楽)

総合72点
演出76点・スペック69点・出玉性能71点・ ゲーム性70点・ファン満足度72点
+ ポジティブ意見・ネガティブ意見
■ポジティブ意見
・今の激荒ラッキートリガー機に不満がある人はこれを打てって言いたくなるくらい考えうる最高のスペック
・初当りでラッシュに漏れてもちゃんと出玉450個と時短100回がついてくる安心感がありがたい
・最近のパチンコは初当りで即通常、出玉なし終了が多すぎるから仕事人のこの安定感は本当に助かる
・ラッシュ中の3000発とか6000発のインパクトが強烈だし当たった時の脳汁がすごそう
・仕事人Ⅲの演出や法則性を継承してるってだけで往年のファンとしては打つ価値がある
・令和の至極の映像美で再現された仕事人の世界観を早くホールの大画面で見てみたい
・大不評だったSAO枠じゃなくてスマートなベルーガ枠で出してくれた開発陣にマジで感謝
・ハンドルが長時間打ちやすくて物が置ける筐体に戻っただけで神台候補に入る
・最近のST機ばかりの市場だけど一撃3000〜6000発のトリガーがあるならSTでも全然勝負できる
・初当りの約64%でラッシュ突入、ダメでも引き戻しが22%あるならやれる気がする
・深夜帯に流れる仕事人の新台CMを見るだけであのトランペット音にワクワクさせられる
・激しい一発逆転狙いじゃなくてじっくり安定して腰を据えて打てそうなミドル機を待っていた
・9年ぶりの仕事人シリーズ最新作だし京楽が本気で力を入れてる機種だからホールの扱いにも期待したい
・通常時のC時短獲得がそのままラッシュ突入になるルートがあるのはかなり親切な設計
・カスタマイズ機能がしっかり充実してそうだし先読みチャンスでシンプルに楽しみたい
■ネガティブ意見
・試打動画を見たけどこれじゃない感がすごいし主水の声が過去作の使い回しじゃなくて別人なのが違和感しかない
・右打ち中がいわゆる図柄ゲーでずっと屋根の上を走ってるだけなのは仕事人の雰囲気を壊してる
・静かに大胆に迫るのが仕事人なのに忍びキャラみたいに屋根の上を全力疾走するのは解釈違い
・開発に携わっているのが必殺シリーズを一度も観たことがない世代なんじゃないかと疑うレベル
・確変ループでダラダラ楽しめた仕事人が好きだったのに結局今の流行りに合わせてST機にされたのがショック
・3000発や6000発のインパクトに割を持っていかれすぎていてラッシュ継続率が75%に落とされているのはキツイ
・どうにか継続率を80%以上に出来なかったのかなぁと思うしこれなら他の爆発力ある台に流れてしまいそう
・どのメーカーもST機に最大出玉を乗せるワンパターンな台ばかりで今のパチンコは本当に面白味がない
・新しくナンバリングするなら別映像の新規演出を増やして欲しかったのに仕事人Ⅲの使い回し感が強すぎる
・これならただの「続・必殺仕事人Ⅲ」だし令和の最新作として期待していた分ガッカリ感が半端ない
・今の若い喰種世代とかはあのトランペットの必殺のテーマを聞いても何もピンとこないと思う
・京楽の最近の台はカスタムを入れても演出バランスが崩壊してるイメージがあるから初打ちが怖い
・導入予定が全国で7000台程度って少なすぎるしホールもあんまり期待して買ってないのが透けて見える
・もう実写とか特撮物の版権は諦めて別のオリジナルコンテンツに力を入れた方がいいんじゃないか
・普通の確変機で1500発の70%継続くらいでまったり遊べる台を仕事人ブランドで作ってほしかった
新筐体がもたらす極めて高い操作性と快適性により、ハード面では満場一致の好評価を得ています。スペック面では、初当り時の安心感と最大6,000個という爆発力を両立させた点が評価される一方、上位RUSHへの極端な偏向が継続率約75%という抑制に繋がり、出玉バランスに懸念を示す声も根強くあります。演出面はオールドファンを意識した美麗な映像が好評ですが、右打ち中の単調さや主水の代役ボイスには賛否が分かれています。総じて、機能面での圧倒的な進化とスペック設計の歪みが共存しており、導入初期の話題性は高いものの、導入後の厳しい調整次第で稼働が左右される、期待と不安が拮抗する一台といえます。
3位「P入るんスタート×織田信奈の野望」(高尾)

総合62点
演出52点・スペック74点・出玉性能76点・ゲーム性65点・ファン満足度58点
+ ポジティブ意見・ネガティブ意見
■ポジティブ意見
・ヘソ釘がないパチンコってだけで未知の領域だし一回は触ってみたい
・通常時の弱リーチ全部カットしてるのは英断すぎる、タイパ最強の予感がする
・回らないイライラから解放されるならそれだけで打つ価値があると思う
・高尾の織田信奈シリーズは演出が可愛いから新台が出るだけで普通に嬉しい
・1/249っていう絶妙なミドルスペックでLT継続率90%は普通に夢があるよね
・玉がバンバン吸い込まれていく感覚、今までのパチンコと違って新鮮で面白そう
・ステージ性能や釘に左右されずにベースが安定するなら店選びが楽になりそう
・初当りで必ず750個もらえるのは最近の突入率0%で絶望する台より全然優しい
・突破型のゲーム性だけど激戦ゾーンのヒリつきが信奈らしくて楽しそう
・液晶の演出バランスさえ崩壊してなければ通常時がめちゃくちゃ快適な神台になるかも
・これからはこういう釘に頼らないデジタルメインの台が流行ってほしい
・LT直撃ルートが用意されてるなら激戦ゾーンも毎回転レバー叩く手に力が入りそう
・織田信奈の版権自体が好きだし下剋上スペックの正統進化っぽくて期待してる
・とにかく回るストレスがゼロっていうコンセプトだけで今のパチンコ界には必要
・演出がサクサク進むなら仕事帰りの短時間勝負でもガッツリ回せそうで助かる
■ネガティブ意見
・1/249で当たっても最初の突破率31%を抜けないとラッシュすら入らないのはキツい
・弱リーチ排除ってことは通常時が何も起きないただの虚無画面になりそうで怖い
・ヘソに釘がなくても結局店がどこかしらの寝かせや右打ちの調整で削ってくるだけでしょ
・初当りの出玉750個あっても31%をハズし続けたら一瞬でノマれて終わる未来が見える
・高尾の台はカスタムしないと演出音量がうるさすぎるからそこが改善されてるか心配
・ラッキートリガー(LT)に入れないと継続率55%は今の時代じゃ戦えないスペック
・入るんスタートって名前は面白いけど一発台みたいな大雑把な大味のゲーム性になりそう
・前作の下剋上シリーズの時も演出バランスがかなり荒かったからそこが不安
・結局LTの割を食うために通常時と下位ラッシュがキツくなってる典型的なLT機って印象
・ガンガン回るのはいいけどその分デジタルが高速でハズレを量産するだけなら精神的にくる
・1/249のライトミドルというよりは実質的なマックス機並みの突破難易度に感じる
・コンテンツの絵柄がちょっと古臭く感じるし、今の若い子が座るかと言われると微妙
・釘がないなら技術介入の要素が完全にゼロになるからパチンコとしての面白みが減るかも
・導入店舗数が少なそうだから近所のホールに入らなかったら打つ機会すらなさそう
・C時短の引き戻し込みの継続率表記は実際の体感とズレるからあまり信用してない
ヘソ釘を排除し千円あたり約35回転という驚異的なデジタル変動効率を実現した点で、遊技環境の公平化とストレスフリーな投資環境をもたらす画期的なパイオニアとして評価されています。しかし、この高ベース設計の代償として通常時の初当り確率が重く設定され、RUSH突入率が約31%と極めて厳しい仕様であるため、ユーザーからは「回るけれども当たらない」という心理的閉塞感が強く指摘されています。また、演出面においても無駄を削ぎ落とした結果、単調で作業的な遊技になりがちであり、ラッキートリガー特化の出玉バランスや演出の簡素化が、原作ファンが求めるドラマ性や没入感を損なっている点は否めません。総じて、新技術の導入による実用性は高く評価される一方で、パチンコとしての総合的な面白さやバランス面ではまだ発展途上にあり、高スペックへの期待と実戦のシビアさが大きく乖離した一台といえます。
4位「e結城友奈は勇者である~極限7500~」(サンセイR&D)

総合55点
演出54点・スペック60点・出玉性能65点・ゲーム性58点・ファン満足度50点
+ ポジティブ意見・ネガティブ意見
■ポジティブ意見
・西陣が潰れてもうパチンコで見られないと思ってたからサンセイが引き継いで出してくれただけで神
・上位RUSHのイケイケ感はやばそうだし大満開RUSH入れた時の脳汁は約束されてる
・スマパチの重さだけどツボにハマった時の7500発ループの破壊力は現行機でもトップクラスでしょ
・演出モードの先読み熱々うどんカスタムっていうネーミングセンスだけで当たるまで打ちたくなる
・初当りで1500発ちゃんともらえるし50%で下位ラッシュでも戦えるスペックなのは悪くない
・ボーナスジャッジが自分の手で球を通すタイプなのはガチ感があってひぐらし頂の運命分岐を思い出して熱い
・西陣の時の良さを残しつつサンセイの新演出が入ってるなら演出面はかなり期待できそう
・友奈たちの新規カットや新しい映像がパチンコの大画面で見られるだけでファンなら打つ価値ある
・最近の荒いLT機に比べたら段階踏めば一撃7500が見えるフローは分かりやすくて好き
・夏のボーナス時期の導入だしこれくらい尖ったスペックの方が一勝負する気になれて良い
・スマパチの厳しい確率だけど当たった時の見返りがデカいから一発逆転狙いの仕事帰りにぴったり
・サンセイの開発力なら前作の西陣の酷かった右打ちのガセ演出とかは綺麗に改善されてるはず
・満開演出からの大当りフローが一番好きだからあの演出をもう一度ホールで拝めるだけでありがたい
・コンテンツ自体が少しオワコン化しかけてる中で最後の花火としてこの超強気スペックは勝負に出たなって感じで応援したい
・前作のライトミドルでダラダラ負けるよりこういう一撃特化で夢見られる台の方が今の時代には合ってる
・先示唆うどんカスタムにして何も起きない通常時をのんびり回すのが今から楽しみすぎる
■ネガティブ意見
・7500発取れなきゃ初当りの出玉以外はエヴァ15の完全劣化スペックに見えてきつい
・ゆゆゆの版権にこんな牙狼みたいなギスギスした荒いスペックは求めてないんだよね
・西陣のALLRUSHみたいなマイルドで気軽に遊べるライトミドルが良かったのに何でスマパチの爆裂機にしたんだ
・サンセイはすぐに版権を尖った極端なスペックで殺しにくるから牙狼だけにやらせておけばよかったのに
・1/349を引いてさらにニブイチ突破してその後の下位ラッシュで75%を引くとかハードル高すぎて財布が持たない
・最近のサンセイの台なのにデカヘソもコテスタも付いてない時点で手抜き感が否めない
・上位ラッシュに行った時点で7500発が即確定するわけじゃない仕様なのはちょっと騙された感ある
・通常時の演出が西陣ベースらしいけど西陣の演出ってどれだけ熱くても平気で外れるからサンセイに変わってどうなるか不安
・デカヘソ仕様じゃないのにこのスマパチの重さだったら演出次第では一瞬で通路になりそう
・前作がメーカー違いとはいえ大コケだったからホールも釘をガチガチに閉めてきそうでそこが一番怖い
・原作はもっと切ないストーリーなのにこんな出玉全振りの欲にまみれたスペックにされて神樹様も泣いてるわ
・右打ちの確率が重めだから駆け抜けが多発しそうで下位ラッシュで終わった時の絶望感がやばそう
・1/349の確率帯は今の市場だとエヴァやリゼロが強すぎてどれだけスペック良くても埋もれて終わりそう
・ファンだから打ちたいけど流スタにこの荒波スペックは普通のオタクの軍資金じゃ気軽に手が出せない
・西陣が作った前作のALLRUSHはスペックも安定してて神台だったからメーカーが変わっただけで別物に見える
・結局は上位の7500ループ待ちのゲーム性だからそれ以外の演出がすべて空気になりそうで退屈しそう
爆発的なスペックと原作の世界観が真っ向から衝突している意欲作です。一撃最大7,500個を獲得可能な「極限7500スペック」は、現行の高射幸性パチンコ市場において一撃を狙う実戦派から一定の支持を集める一方、過去作の安定感や日常系アニメとしての穏やかな作風を愛するコアファンからは強い拒絶反応を招いています。特に、1/349という重い確率や時短非搭載の通常戻りといったハードな設計が、かつてのファン層のプレイスタイルと噛み合わず、評価が極端に二極化する要因となっています。演出面では「うどん」を前面に出したユニークなカスタム機能など「ゆゆゆ愛」溢れる要素が高評価を得ていますが、スペックの荒さとキャラクターに対する愛着の乖離が埋まりにくく、最終的には一部の熱狂的なファンと一撃性を求めるコア層に支えられる、極めてニッチな稼働を続ける機種になると予測されます。
5位「e虚構推理」(ディ・ライト)

総合52点
演出55点・スペック50点・出玉性能45点・ゲーム性72点・ファン満足度58点
+ ポジティブ意見・ネガティブ意見
■ポジティブ意見
・デカヘソ仕様らしいから通常時がストレスなくサクサク回りそうで今から楽しみ。
・琴子ちゃんがとにかく可愛いから、それだけで液晶眺めてる価値がある。
・LT入ったときのボタンストック4個っていうシステム、駆け抜けの絶望感がなくて斬新だし面白そう。
・裏モードから裏ご褒美RUSHに入った時の、オール3000発以上で75%ループは夢がありすぎる。
・原作のアニメがめちゃくちゃ好きだったからパチンコ化されただけで絶対に打ちに行く。
・最近のパチンコは回らなくてイライラすることが多いから、大入りスタート搭載のスマパチはそれだけで救世主。
・右打ちの確率が1/44でボタンストック消費毎に必ずリーチがかかるなら、ヒリヒリした自力感を味わえそう。
・嘘を重ねて真実をねじ伏せるっていう原作のミステリー要素が、どう演出に落とし込まれているのかワクワクする。
・初当りでRUSH逃しても裏モードで20回転のチャンスがあるのは、ワンチャン狙えて退屈しなさそう。
・ディ・ライト(Daiichi系列)の作る一風変わったスペックや尖った役物はいつも癖になるから期待してる。
・アニメの主題歌や挿入歌が神曲ばかりだから、右打ち中に爆音で聴けるのが今から待ち遠しい。
・鋼人七瀬編のシリアスな雰囲気がパチンコのバトル演出と絶対に相性良いと思う。
・RUSH終了時の残保留で引き戻せたらLT濃厚になる仕様は、最後の1球までめちゃくちゃ気合い入る。
・最近のありきたりな流行りスペックに飽きてたから、こういう新しい挑戦をしてくれる台は応援したい。
・上位RUSHの「裏」を引いたときのイケイケ感は、2026年のスマパチの中でもトップクラスに脳汁出そう。
■ネガティブ意見
・スペック表を見たけど、裏モードとか鋼人攻略戦とかLTとか、システムが複雑すぎて初見じゃ理解できない。
・初当りの出玉がほぼ300個なのは、今の荒い時代を考えるとちょっと物足りなすぎる。
・最初の関門である鋼人攻略戦の継続率が約60%って、普通に駆け抜けて終わる未来しか見えない。
・虚構推理って作品は面白いけど、パチンコユーザーにどこまで浸透してるか怪しいから即通路になりそう。
・メーカーが変則スペックを推してるけど、ホールの店員すら仕様を理解できなくて死に台になるパターンでは。
・デカヘソを理由に、ホール側が最初からガチガチにマイナス調整(1Kあたりの回転数を極端に落とす)にしてきそうで怖い。
・1/319を当てても50%を外したら時短20回の裏モードだけで終わるの、精神的にかなりキツい。
・ボタンストック4個消費で当たりを引けなかったときの、その後の通常画面に戻される虚無感に耐えられる気がしない。
・会話劇がメインのミステリー作品なのに、パチンコ特有の激しい役物や派手な音パチにされて原作の良さが壊れてないか心配。
・ラッキートリガー(LT)への依存度がかなり高そうだから、マイルドに遊びたい人には向かない荒波台な気がする。
・スマパチの割に、右打ち中の大当り確率が1/44と重めだから、テンポ良く連チャンする爽快感は薄そう。
・導入台数がそこまで多くなさそうだから、近所のホールにバラエティ扱いで1台入るかどうかってレベルになりそう。
・大入りスタートっていうけど、結局ボーダーラインが高めに設定されてたら意味がない。
・琴子のご褒美RUSHと裏ご褒美RUSHで性能が違いすぎて、下位に振り分けられたときのガッカリ感が強そう。
・演出のバランスがいつものメーカー通りなら、熱い演出が平気で外れる激辛仕様になってそうで今から警戒してる。
総合評価52点という結果が示す通り、極めて挑戦的かつ両極端な評価を受ける機種です。最大の特長である「大入りスタート」による高ベース設計は、現代パチンコの課題である「回らないストレス」を解消し、低投資で遊べる環境を実現した点は高く評価されています。また、業界初の「キャリーオーバーSYSTEM」による高い自力感やゲーム性の独創性も革新的です。しかし、その代償として初当り出玉が極端に少なく、ラッキートリガー突入への障壁も非常に高いため、出玉感が得られにくいという設計上の歪みがユーザーの心理的負担を大きく上回っています。結果として、スペックの冷徹さが先行し、現状は満足度に繋がりにくい厳しい評価となっています。
6位「eワールドダイスター」(大都)

総合51点
演出53点・スペック48点・出玉性能65点・ゲーム性45点・ファン満足度48点
+ ポジティブ意見・ネガティブ意見
■ポジティブ意見
・ワールドダイスターのコンテンツ自体が好きだからパチンコ化は普通に嬉しい
・1/319のスマパチだけどラッシュの突入率が高めに設定されてるならワンチャンある
・筐体のデザインが最近の台の中では綺麗だし演劇モチーフだから役物とかの演出に期待してる
・千寿いろはちゃん推しなので液晶で大画面で見られるだけで打つ価値ある
・アニメの楽曲が神がかってたから、あの歌をホールの重低音で聴けるのが今から楽しみすぎる
・最近のスマパチは一撃特化が多かったけど、これはマイルドに遊べる仕様だと信じたい
・ここ最近の新台の中では一番版権的に攻めてて個人的に大好物
・通常時の演出バランスさえ崩壊してなければ、じっくり腰を据えて打ち込んでみたい
・演劇のシーンがSPリーチになるならめちゃくちゃ熱い展開になりそう
・キービジュアルの作画がすごく良いから、カットインとかのグラフィックには期待大
・今のパチンコは版権がマンネリ化してたから、こういう新しいコンテンツが入ってくるのは大歓迎
・ラッシュ中のスピード感よりも、1回1回の当たりを演出でしっかり見せるタイプなら覇権取れる
・声優陣がとにかく豪華だから、パチンコ用の新規ボイスとかたくさん収録されててほしい
・スペック表をパッと見た感じ、今の荒い環境に疲れた人が流れ着く癒やしの台になりそう
・導入日に有給取って朝イチから並んで全ツッパする予定
■ネガティブ意見
・ワールドダイスターってアニメは面白かったけどパチンコ化するほど一般受けするコンテンツか?
・スマパチの基準が甘くなったとはいえ、結局1/319の壁が高くてラッシュ入る前に爆死しそう
・コンテンツのファン層が若めだから、パチンコ屋の殺伐とした空気感に合うのかちょっと疑問
・どうせまた先読み大チャンスカスタム一択の虚無ゲージになるんだろうなと思ってしまう
・ラッシュの継続率が公表値通りに体感できないのが最近の台のトレンドだからそこが不安
・近所のホールがそもそもスマパチの島に力を入れてないから、釘がガチガチの状態で導入されそう
・アニメ見てないおっさん層からしたら何これ状態だろうし、即通路(誰も座らない状態)になりそうで怖い
・楽曲は良くても、パチンコの音量バランス悪くて役物の音で歌が聞こえない未来が見える
・1k(1000円)あたりの回転数が今のスマパチ基準だと絶望的に回らない気がして手が出しにくい
・特図1(通常時)の当たりの何パーセントかがゴミボーナスだったら立ち直れない
・役物が派手すぎて恥ずかしいから、もっとシンプルな筐体で出してほしかった
・コンテンツの力だけでスペックの手抜きをごまかしてないか導入日まで疑心暗鬼
・オタク向けパチンコは初週だけ稼働して2週目には誰も座ってないイメージが強すぎる
・ラッシュの出玉スピードが遅かったら、今の時速重視の環境じゃ速攻で捨てられるぞ
極めて高い爆発力を備えた一方で、遊技性において極端な二極化が生じている点に集約されます。演出面では美麗な映像や多彩な楽曲、充実したカスタム機能が高く評価されているものの、スペック面では初当り1/159に対しRUSH突入率が25%という非常に過酷な関門が設けられており、多くのライト層から強い警戒感や拒絶反応を招いています。ラッキートリガー発動時の約91%という高継続率と、一撃5050個という破格の出玉性能はヘビーユーザーにとって大きな魅力である一方、そこに至るまでの救済措置が一切ない殺伐としたゲーム設計は、作品本来の世界観やファン層と大きな乖離を生んでいます。総じて、投機的な出玉性能を優先したピーキーな仕上がりは、コアな遊技客から熱狂的な支持を得る可能性がある反面、作品ファンやライト層にとっては非常に厳しい環境となっており、市場全体としては賛否が分かれる結果となっています。
7位「e魔法少女リリカルなのは」(三洋)

総合44点
演出53点・スペック54点・出玉性能46点・ゲーム性46点・ファン満足度54点
+ ポジティブ意見・ネガティブ意見
■ポジティブ意見
・ST70回転を途中で終わらせずに最後まで打てるのは斬新だしストック一斉解放の瞬間は脳汁ヤバそう
・初当りの図柄揃いなら半分以上が直でST突入だし最低でも時短100回もらえるのは最近の突入率辛い台に比べてかなり良心的
・なのはのパチンコがまた打てるだけで嬉しいのに劇場版ベースの新規描き下ろし映像まであるとかファンとして最高すぎる
・LT確率1/646ってかなり現実的なラインだし他のLT機みたいに一生入る気がしないってレベルじゃないのが好印象
・水樹奈々とか田村ゆかりの歴代名曲が14曲も入ってるならそれ聴くためだけにでも打つ価値あるわ
・図柄揃い時の1発目が当たればデカいしサンスリーにしてはかなり尖った面白いスペック作ってきたな
・完走型STってことは途中で当たってもゲーム数がリセットされないから最後の1回転までずっとドキドキできるのが良い
・最近の右打ちが速すぎてすぐ終わる高速消化に飽きてたからじっくりSTを楽しめる仕様はありがたい
・ミドルスペックで1/348だけど時短100回での引き戻しも現実的だし普通に闘えるスペックに見える
・ストック最大5個で一撃最大7500発の塊が飛んでくる仕様は夢があるし一気にV入賞させるの絶対気持ちいい
・アニメ新シリーズのタイミングに合わせてパチンコも出してくるの運営の本気度を感じる
・なのはとフェイトの四人の絆SPリーチ映像を早くホールの大画面と大音量で見たい
・ヘソ1個賞球だけどその分右に全振りして完走型STに特化させてるなら勝負する価値はある
・1回のSTで複数ストックした時のトータル出玉の期待感が他のミドル機にはない強みになりそう
・バトル演出のクオリティが元々高いシリーズだから今のスマパチの画質でどう進化してるか本当に楽しみ
・時短100回ついてる49%の方を引いても引き戻しさえすればフルドライブST行けるのは救いがある
■ネガティブ意見
・大当り確率1/348.5って言っても19%が2Rのチャージだし実質的な図柄揃い確率は1/430近くなるから相当キツいぞこれ
・完走型STって聞こえはいいけど結局は裏で決まってるストックを最後に見せるだけだから途中で冷める演出になったら最悪
・ヘソ1個賞球のミドルは回らない店で打つと1万円が光の速さで溶けるからそれだけで敬遠されそう
・一撃最大7500発って上限があるってことはMAXまでストックした時点でSTが途中で強制終了しちゃうのがもったいない
・LT突入率が約1/646でマイルドに見えるけどその分LTの一撃性能自体は他のスマパチより抑えられてるんじゃないの
・6年ぶりの新作だから期待してたけどメーカーがサンスリーな時点で演出のバランスとかガチャガチャしてそうで不安
・通常時の1/348.5という重さに対して51%のST突入を外した時のチャレンジタイム100回を突破できる気がしない
・ストック解放型ってことはST中に当たった時のあの「ピキューン!」っていう即乗せの気持ちよさが味わえないってことか
・前作までのゲーム性が好きだったから今回の完走型っていう実験的なスペックがファンに受け入れられるか微妙なところ
・チャージアイコンが19%もあるせいでせっかく熱い演出が来ても2Rゴミ出玉で終わる未来が見えて萎える
・右打ち中のストック期待度の割合見たけど47%が1500発だから思ったより大きな塊にならずに終わるパターン多そう
・今のホールのスマパチの扱いを見てると導入初日からボーダー以下しか回されない地獄絵図になりそうで怖い
・ST継続率約75%で完走型をやるとストック0個で70回転ただ駆け抜ける時の虚無感が普通のSTよりヤバそう
・スペック盛り込みすぎたせいで通常時が虚無パチンコになってないかだけが本当に心配
・ラッキートリガーの手の届きやすさをアピールしてるけど中途半端な性能になるくらいなら尖らせて欲しかった
・初当りの図柄揃い確率が実質重すぎるから夕方からのサラリーマンが気軽に手を出せる台ではないな
オリジナルスタッフによる書き下ろし映像やAIカスタマイズ機能、歴代の名曲を網羅した演出面において極めて高い完成度を誇り、ファンを没入させる秀逸な作り込みが高く評価されています。また、かつての名機のゲーム性を洗練させた「完走型ST」への挑戦的なシステムも技術的には高く評価されているものの、市場評価としては厳しい現実が先行しています。重い初当り確率やヘソ賞球1個による投資リスクの高さ、さらに約75%という継続率がもたらす即死の懸念など、現行市場のニーズと比較してスペックの過酷さが際立っている点がユーザーの大きな不満要因となっています。コンテンツの魅力とスペックのキツさが激しく乖離しており、ファン心理と射幸性のバランスが取れていないことが、総合評価44点という低調な結果に繋がりました。総じて、演出やシステム面の意欲的な試みは賞賛に値するものの、スペックの敷居の高さがライト層やファン層の遊技意欲を削ぐ要因となっており、長期稼働にはホール側の甘い調整運用が不可欠であるというシビアな評価を受けています。
8位「e 東京リベンジャーズ 聖夜決戦編」(タイヨーエレック)

総合38点
演出55点・スペック28点・出玉性能65点・ゲーム性42点・ファン満足度35点
+ ポジティブ意見・ネガティブ意見
■ポジティブ意見
・1/199で当たればとりあえず次に繋がるチャンスがあるのはミドルより全然付き合いやすそう
・聖夜決戦編は原作でも一番面白いエピソードだから演出一新されるならそれだけで打つ価値ある
・1/199の皮を被った実質MAXタイプだけどLT入った時の爆発力は現行機でもトップクラスでしょ
・サミーのLT機は一撃性があるから東リベの新しいやつも一発逆転狙いとしては最高のスペック
・前作の319verは初当りが重すぎて死ねたから1/199になってくれたのは素直にありがたい
・大好きな千冬や大寿がメインの章だから液晶演出を見てるだけでテンション上がる
・前作は演出バランスが不評だったけど今回は聖夜決戦用にカスタムとかもブラッシュアップされてるのを期待したい
・突破のハードルは高いけど1/199なら夕方からの短時間勝負でもワンチャン狙えるから仕事帰りに打ちたい
・ラッキートリガー機の中でも1/199のライトミドルタイプは初当りが取れる安心感が違う
・下位ラッシュでもそこそこ戦えそうだし多段階突破をクリアした時の達成感は凄そう
・試打動画見たけど聖夜決戦の映像クオリティが上がっててマイキーの戦闘シーンとか普通にかっこいい
・最近のスマパチは荒い台ばかりだけど199なら投資を抑えつつLTの夢が見られるから神台候補
・前作は通路化が早かったからメーカーも今回はかなり気合い入れてスペック作ってきた印象がある
・導入日が待ち遠しいし入替初日に有給取って朝一から並んでLTブチ込みにいくわ
■ネガティブ意見
・1/199で当たっても50%を突破してさらにその先もクリアしなきゃいけないとか実質ミドルよりキツいやん
・サミーは1/199の皮を被せて中身MAXタイプを出すのいい加減に見直した方がいい
・前作の演出バランスがゴミだったのに演出据え置きでスペックだけ激荒にされたら誰も打たんでしょ
・転落引くまでに当たりを2回引けって言われてもそう簡単に引けるわけないし無理ゲー感が強い
・初当りからLTに入ってまともな出玉を取れる確率が10%くらいしかないのはさすがに厳しすぎる
・SANKYOの399凸のほうがまだシンプルで潔いし199でこの多段階突破は流行らないと思う
・前作も先バレカスタムが全然鳴らないし鳴っても平気で外れたから演出バランスが不安しかない
・原作補正で一回は触ると思うけどこのスペックだとお小遣い一瞬で溶けて即通路になりそう
・最近のSammyのパチンコはとにかく回らないゲージ構成だしホールがガチガチに締めてきたら終わり
・聖夜決戦編って言ってもどうせ前作の使い回し演出が多くてすぐ飽きる未来が見える
・77%継続とか体感だと秒で駆け抜けるからLT引いても即スルーして発狂する自分が想像できる
・確定演出以外は一切信用できないあのサミーのイライラ演出をまた1/199で味合わせる気か
・これ打つくらいなら普通に他のマイルドなライトミドル打つか大工の源さんとか打ったほうがマシ
・期待値計算してみたけどハードルに対してリターンが割に合ってない気がする
・導入直後は店も回収に走るだろうからしばらく様子見して釘が死んでたら一生触らない
ライトミドルという親しみやすい分類を掲げながら、実際にはラッキートリガー突入率が約24.5%という極めて過酷な設計がなされており、多くのユーザーから「1/199の皮を被った超高難易度の投機マシン」として厳しい批判を浴びています。前作から演出の新鮮味に欠け、特に先バレカスタム時の演出崩壊が不信感を招く一方、突入時の出玉性能だけは高いものの、投資リスクの高さと引き戻し時の仕様が満足度を大きく押し下げています。結果として、原作ファンやライト層の期待を裏切る稼働環境となっており、早期の稼働低下が避けられない不遇な一台と評価されています。
▼総評
計8機種と競争が激しい中、「e 無職転生 ~異世界行ったら本気だす~」が1位となった。図柄揃い確率こそ重めだが、RUSH=LTなのと初期出玉の多さで王道感を感じられるスペックが評価された。2位の「ぱちんこ 必殺仕事人Ⅵ」も、時短付きで従来シリーズ同様の遊びやすさを感じるユーザーが多く高評価に繋がったか。3位以下はやや点数が伸び悩んだが、斬新なゲーム性の機種も多いだけに打感は未知数ともいえる。導入後に実際に打ってその評価を一変させる可能性もありそうだ。特にヘソ釘を排除した「P入るんスタート×織田信奈の野望」の打感については、一度経験してみたい。
※「AIレビュー」とは、その機種におけるネット上の評価・コメントを拾い集めて点数化したもの。ポジティブな声が多ければ点数は高くなり、逆にネガティブな声が多ければ低くなる傾向になっています。あくまでも忖度無しのユーザーの声が点数に反映されますから、「点数が高い=ユーザーの評判が良い」「点数が低い=ユーザーの評判が悪い」と思ってください。「演出」「スペック」「出玉性能」「ゲーム性」「ファン満足度」の各5項目100点満点で採点し、最終的に総合点も100点満点で採点しています。
新台情報・AI評価
©NANOHA The MOVIE 1st PROJECT ©NANOHA The MOVIE 2nd A's PROJECT
©NANOHA Reflection PROJECT ©NANOHA Detonation PROJECT ©KING RECORD CO.,LTD.
©松竹・ABC テレビ ©KYORAKU
©Mikage Kasuga 2023
©2012 春日みかげ・SBクリエイティブ/織田信奈の野望製作委員会
©和久井健/講談社 ©和久井健・講談社/アニメ「東京リベンジャーズ」製作委員会
©Sammy
©2021 Project 2H
©Sirius/Project WDS
©DAITO GIKEN,INC.
©城平京・片瀬茶柴/講談社
©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理製作委員会
©城平京・片瀬茶柴・講談社/虚構推理2製作委員会
