
SANKYOは3月25日、同社の公式X・公式YouTubeチャンネルにて、パチンコ新台「eフィーバー デッドマウント・デスプレイ 魂神9000」の先行映像を公開した。
本機は、2017年から『ヤングガンガン』で連載中の異世界ファンタジー作品「デッドマウント・デスプレイ」とのタイアップ機。遊技機化は今回が初となる。
大当り確率は1/349で、チャージ当りは非搭載。RUSH中はオール3,000個×約78%継続と、安定感と爆発力を兼ね揃えたスペックとなっている模様。なお「魂神の一撃」発生時は、50%で9,000個の出玉が獲得可能となっているようで、まさに一球に全てをかける究極の出玉ジャッジが体感できるようだ。
その他、「落ち骨」「リーチカスタム」など気になる文言も確認できるが、詳細な導入日やゲーム性については今後の続報を待ちたい。
©成田良悟・藤本新太/SQUARE ENIX・「デッドマウント・デスプレイ」製作委員会
