「組合まつりinTOKYO~技あり、食あり、Nipponの逸品~」にKIBUN PACHI-PACHI委員会がブースを出展しているので遊びに行ってみた【現役スロプロ・ツラヌキングのパチスロ虎の穴】

KIBUN PACHI-PACHI委員会が、10月28日(水)・29日(木)の二日間、東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催された「組合まつりinTOKYO~技あり、食あり、Nipponの逸品~」にブースを出展するということで、取材(遊び)に行ってきました。ちなみに入場は無料です。

このイベントに行くこと自体が初めてだったんですが、想像よりもだいぶ規模が大きい。野球が出来そうなくらい広い会場に、お祭りの屋台くらいの規模のブースがひしめきあっていました。

色々なブースを見ながら歩いていくと、ちょうど会場の真ん中付近にKIBUN PACHI-PACHI委員会のブースを発見。他のブースより圧倒的にスペースが広くて、6~7ブースぶんくらいのスペースがあったんじゃないでしょうか。

遊技台は、「eソードアート・オンライン アリシゼーション夜空」「スマスロ獣王」「L戦国乙女5 業火を穿つ宿焔の双刃」といった人気機種から、「eとある魔術の禁書目録3」「ドリスタ サイコロDEパラダイス」といった導入前の機種まで、30機種ほど設置してました。10機種くらいかなぁと予想していたので、思ったよりだいぶ規模が大きい。

パチンコ・パチスロ打った事がないであろう人が多かったのか、初心者にはスタッフが個別で遊び方を教えてくれるという光景が、そこかしこで見れました。

ヘビーユーザーである私は、せっかくなので未導入機種の「スマスロ ラグナドール」(11月2日導入予定)を打ってみることに。

なるほど…これは覇権(適当)。

普通の遊技機のほかに、介護・福祉施設で利用されている「トレパチ」等も設置してました。「タノぱち」は動きや声などを駆使して色々な遊びができるのですが、スタッフいわく子供ウケが抜群らしい。完全にゲーム感覚だし、確かに好きそうだ。ちなみに「ナナシ―」など、豊丸さんのIPを使って遊べました。

ブースには若年~年配層まで幅広い層がみられ、確かにこれをきっかけにパチンコ屋さんに行ってみようかな、というきっかけ作りには繋がりそうな、良い取り組みだと感じました。

組合まつり公式サイト

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