編集部では毎週金曜日に、大阪の8店舗において機種別の稼働調査を実施し、主要機種の客付き動向や貢献度を定点観測している。本レポートで使用する「貢献度」とは、機種別の稼働率が店舗平均稼働率を上まわっていた店舗の割合を示す。例えば8件中6件で店舗平均を超えていれば75%となる。
6・5号機は好調だが特定日からの反動で主力機の落ち込みが目立つ。「番長ZERO」は客付き23・6%で最低値を更新しており、大半の店舗は客付き1割以下で通路と化している。
2022年8月5日
編集部では毎週金曜日に、大阪の8店舗において機種別の稼働調査を実施し、主要機種の客付き動向や貢献度を定点観測している。本レポートで使用する「貢献度」とは、機種別の稼働率が店舗平均稼働率を上まわっていた店舗の割合を示す。例えば8件中6件で店舗平均を超えていれば75%となる。
6・5号機は好調だが特定日からの反動で主力機の落ち込みが目立つ。「番長ZERO」は客付き23・6%で最低値を更新しており、大半の店舗は客付き1割以下で通路と化している。