善都、地域貢献活動の一環で13回目となる少年サッカー大会を開催

愛知県を中心にパチンコホールを展開する善都(本社・愛知県豊田市)は3月15日、岐阜県多治見市のTYK競技場において、第13回「ZENTCUP少年サッカー大会」を開催した。

同大会は地域貢献活動の一環として実施されているもので、サッカーを通じた青少年の健全育成や技術向上、チーム間の交流促進を目的としている。今回は愛知県および岐阜県の少年サッカーチーム8チーム、約110名が参加した。

当日は晴天に恵まれ、選手たちは元気にピッチを駆け回りながら熱戦を展開。大会は2ブロックによるトーナメント形式で行われ、それぞれのブロックで優勝チームが決定した。

主な結果は以下の通り。
・ZENTCUP:マルヤスフットボールクラブ83ジュニア(岡崎市)
・ZENTCUP DREAM1:逢妻少年サッカークラブ(豊田市)

同社は今後も地域社会とのつながりを重視し、スポーツ振興を通じた社会貢献活動に取り組んでいく方針だ。

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