P沖ドキ!ドキドキ弾丸ツアー

P沖ドキ!ドキドキ弾丸ツアー 筐体画像

AI評価

39/100

評価・比較

点数推移

■導入後(2025年12月24日時点)
総合39点
演出38点・スペック42点・出玉性能48点・ゲーム性32点・ファン満足度36点
■導入前(2025年12月15日時点)
総合82点
演出85点・スペック80点・出玉性能90点・ゲーム性88点・ファン満足度75点

総括

■ポジティブな意見
・継続率約89%でオール1500発は現行機でもトップクラスの性能、入れば終わる気がしない
・投資がかさんでも、LTの一撃性能が高いので最後まで諦めずに打てる
・役物を突破して「1/22を引けるか!?」というヒリつきがたまらない
・仕事帰りや隙間時間に「一発勝負」として打つには最適なスペック
・「光れば当たり」というシンプルな告知はやはり脳汁が出る
・厳しい役物をクリアし、デジタル抽選をパスした時の達成感
・RUSH中の消化が早く、出玉が増える速度が爽快
・音や演出がシンプルで、スロットの沖ドキファンならニヤリとするポイントが多い
・液晶ばかりの台が多い中、玉の動き(役物)を目で追えるのはパチンコらしくて良い
・リーチ後のカットインや女の子のグラフィックは可愛く作られている
・LT突入(18%の壁)を超えた瞬間の興奮は、今のパチンコで一番すごいかも
■ネガティブな意見
・回転体のタイミングがシビアすぎて、そもそもスタートに入賞しない
・LT突入率18%は低すぎる
・回転体に行くだけで数千円、「4kで1回転」ということもザラ
・店側の調整次第でどうにでもなる仕様に見え、露骨に回収台として使われている店が多い
・役物を突破しても、1/22を外しまくると虚しくなる
・演出が手抜き
・役物の動きがつまらない
・一部の特殊スペック好き以外は、一度打ったら「もういいや」となりそう
・沖ドキの名前を使っているだけでゲーム性は別物、スロットの良さがない
・「LT搭載!」と謳っているが、実質は都市伝説レベルで入らない

▼AI総評
酷評の最大の要因は、大当り確率1/22.2という表記に対し、役物の壁が厚すぎてデジタルが回らず、投資速度が異常に速い点にある。大半の玉が死に玉となる「虚無の時間」と二重抽選のストレスが致命的で、ゲーム性は32点と最低水準だ。LTの89%継続やALL1500個という出玉性能に一部評価はあるが、突入率18%の壁が高く、通常時の苦痛に見合わない。演出を楽しむ土俵にすら立てず、「沖ドキ」ファンの期待を完全に裏切った結果の評価となっている。

機種概要

メーカー名 メーシー
大当り確率 通常時:1/22.2
RUSH中:1/17.0
GOLDEN超ドキRUSH 突入率:18%
継続率:約89%
電サポ回数 32回転
導入日 2025年12月22日
機種概要 パチスロで大人気の「沖ドキ!」シリーズが初のパチンコ化。役物内のスタート入賞で大当りを抽選するタイプで、通常時の大当り確率は1/22.2。初当りは全て1500個獲得のオールBIG BONUS仕様となっている。初当り時の振り分けを突破できればラッキートリガー(LT)突入となる直LTタイプで、トータルLT突入率は1/123.4と非常に高い水準を誇る。LT「GOLDEN 超ドキRUSH」は32回転+残保留のSTで、継続率は約89%。自力でハイビスカスを点灯させるパチスロ「沖ドキ!」でお馴染みのゲーム性が、パチンコでも体感できる。

機種サイト

©UNIVERSAL ENTERTAINMENT




-機種情報
-,