上位ATは純増約6.5枚、継続率約96%!小役のヒキが重要なゲーム性!「Lパチスロ 機動戦士ガンダムSEED」発表

「Lパチスロ 機動戦士ガンダムSEED」筐体画像

フィールズはこのほど、スマスロ新台「Lパチスロ 機動戦士ガンダムSEED」(ビスティ製)の発売を発表した。導入は5月上旬を予定している。

大人気「ガンダム」シリーズの中でも屈指の人気を誇る「機動戦士ガンダムSEED」が初のパチスロ化される。2023年には「Pフィーバー機動戦士ガンダムSEED」で初のパチンコ化がされており、パチスロ化を待ち望んでいたユーザーも多いだろう。

上位AT「フリーダムハイパー」は純増約6.5枚、継続率約96%(※1)と高純増かつ高継続ATとなっている。消化中は小役を引き続ける限り終わらないという、シンプルながら爽快感あふれるゲーム性を実現した。

上位ATだけでなく、CZ「ストライクアタック」やST「ストライクライド」、上位CZ「ストライクバースト」など、あらゆる場面で小役のヒキが重要となるゲーム性となっているようで、通常時からAT中まで自力感を味わえるゲーム性になっていそうだ。

なお演出面では、CZ成功時や上位AT突入時におけるあらゆる場面で発生する音・光・風の多次元的演出に加えボーナス中に流れる名曲の数々で、コンテンツファンだけでなく全てのユーザーに最上級の遊技体験を提供できる仕上がりになっているようだ。

機種サイト

※1:上位AT(フリーダムハイパー)からファイナルジャッジ失敗まで

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