
サミーは16日、同社の公式XおよびYouTubeチャンネルにて、パチスロ新台「スマスロ 快盗天使ツインエンジェル2」のPVを公開した。
本機は、2009年に導入された『快盗天使ツインエンジェル2』をスマスロで完全再現。伝統のリール配列や演出をはじめ、小役からボーナスを目指す王道の「A+ART」仕様を踏襲している。
ボーナス確率は、初代「ツイン2」の約1/199.2から約1/169.8(設定1)へと大幅にアップ。今まで以上にじっくり遊べる“スイートスペック”が魅力だ。BIGボーナスは9モード+αから選択可能で、楽曲はシリーズ20年の歴史を感じさせる全95曲と大ボリュームで搭載。ボーナス中は白7が揃えばART「エンジェルタイム(ANGEL TIME)」突入が濃厚となるゲーム性が継承されている。
ART「エンジェルタイム」は、1セット33G・純増約0.5枚の半完走型ART(ART完走前のボーナス当選で赤頭BIG濃厚)。当時の演出を踏襲しつつさらにパワーアップしており、階層が上がるほどボーナス期待度が高まるおなじみのゲーム性に加え、押し順ベルでARTストックのチャンスとなる「ストック高確率」などの新規要素も盛り込まれた。リアルボーナスとARTが絡み合う、「ツインエンジェル」ならではのゲーム性が完全復活を遂げている。
また、「パチスロツインエンジェルBREAK」の演出も完全移植。通常時からART、ボーナスに至るまで「BREAK」仕様に変更可能となっており、1台で「快盗天使」と「BREAK」両シリーズの演出を進化した美麗液晶で堪能できる。
さらに、エンドカード全329種類、マイスロミッション200個、充実のカスタム機能など、ファン必見のやり込み要素も満載。シリーズ20年分の歴史が詰まった、まさに過去最大ボリュームの仕上がりとなっている。
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