高知県を中心とした中四国エリアでパチンコホールを店舗展開するセントラルグループ(本社・岡山県倉敷市)は4月1日、本部にて新入社員の入社式を開催。遊技事業に5名、スポーツ事業に1名の計6名が入社した。
同社の新卒採用は今年で28年目。入社式では、山本取締役専務より激励の言葉が贈られ、辞令が交付された。さらに、新入社員代表が決意を述べ、社会人としての第一歩を踏み出した。新入社員は今後、研修を経て、各店舗に配属される。
セントラルグループは、「新たな仲間とともに、2025年も地域社会に喜びと感動を届ける『コミュニティ・エンターテイメント創造企業』として、さらなる発展を目指していく」としている。