キスケ、人気ワッフル専門店とコラボしたPBスイーツ「ふわふわっふる」を数量限定で展開

愛媛県でアミューズメント事業などを展開するキスケグループ(本社・愛媛県松山市)は、同社が運営するパチンコホール「キスケパオ」全8店舗において、4月25日よりオリジナルPBスイーツ「ふわふわっふる」の取り扱いを開始した。

同商品は、松山市の人気ワッフル専門店「ワッフルアトリエ ムエル」とのコラボレーションによって誕生したもの。キスケグループが展開するオリジナルスイーツブランド「キスハピ」の一環として企画された。

「キスハピ」は、「お客様だけでなく、お客様の大切な人にも笑顔になってもらいたい」という想いをコンセプトに展開しているブランド。今回の取り組みについて同社では、地元の魅力ある商品をより多くの人に知ってもらい、地域の“おいしい”を通じて来店客へ幸せを届けたいとの狙いを掲げている。

今回販売される「ふわふわっふる」は6個入りで、数量は360個限定。定番フレーバーに加え、キスケパオ限定となる「マンゴー」「ブルーベリー」も用意されており、フルーツの風味を生かした爽やかな味わいが特徴となっている。

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