AI評価
評価・比較
点数推移
■導入後(2025年12月24日時点)
総合68点
演出85点・スペック75点・出玉性能92点・ゲーム性70点・ファン満足度55点
■導入前(2025年12月15日時点)
総合89点
演出94点・スペック82点・出玉性能88点・ゲーム性90点・ファン満足度86点
総括
■ポジティブな意見
・右打ちALL2400発の破壊力は本物
・通常大当たりでも必ず「時短100回」が付くのが良い
・RUSH突入率がトータル約61%(時短込み)と、ハイリスク機にしては間口がそこまで狭くないように感じる
・一撃4万発、5万発報告も多数、負けを一気に捲れるポテンシャルがある
・複雑なスペックが多い中、シンプルなゲーム性で分かりやすい。
・ST157回転というロングSTなので、演出を楽しめる時間が長い
・映像が綺麗になっている
・カスタム機能が充実している
・BGMやSE(効果音)のクオリティが高い
■ネガティブな意見
・初当たり1/399は重すぎる
・時短中の引き戻し確率も399分の1で引き戻せる気がしない
・吸い込みスピードが早い
・「ヘソ落ち」やパンク報告が散見される
・エヴァ15の方がバランスが良く、あえてこの重い台を打つ理由が見当たらない
・筐体上部の巨大な役物でデータカウンターが見えないのが不便
・筐体の圧迫感がすごく、隣の席との距離が近く感じる
・演出バランスへの不満
・RUSH中の消化スピードが、近年の高速機に比べると遅く感じられ爽快感に欠ける
▼AI総評
確率1/399・右打ちALL2400発という規制緩和を活かした極限スペックが特徴で、RUSH突入=大量出玉という破壊力や、初代映像の高品質リマスターはコアなファンや出玉を求める層に好評です。一方で、通常大当り300発という厳しい出玉設計が「投資リスクに見合わない」と批判を浴び、名機『エヴァ15』と比較して評価は二極化しています。爆発力は認めるものの、通常時の虚無感やカスタムの複雑さもあり、総合的には人を選ぶ「ハイリスク機」との評価に留まっています。
機種概要
| メーカー名 | ビスティ |
| 大当り確率 | 通常時:約1/399.9 RUSH中:約1/99.6 |
| RUSh突入率 | 約61.4% |
| RUSH継続率 | 約80% |
| 電サポ回数 | 100or157回 |
| 導入日 | 2025年12月22日 |
| 機種概要 | 今作は、ぱちんこエヴァンゲリオン20周年を記念した作品。RUSHは継続率約80%のロングSTで、出玉はオール2400発+α。RUSH非突入でも必ず100回転の時短が付与されるエヴァらしい安心感も実現した。演出面では超美麗映像による新規演出やシリーズお馴染みの演出だけでなく、公式外伝小説「エヴァンゲリオン ANIMA」に登場する「スーパーエヴァンゲリオン」「アルマロス」のバトルシーンを初めて映像化した。筐体は専用筐体「超咆哮」の名の通り、筐体上部に配置された初号機咆哮ギミックはかつてないインパクトを創出。また、大当り時やチャンス変動時に盤面に出現する巨大な初号機フェイス役物「クライマックスインパクト」も圧倒的没入感を高める。 |
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