
ダイナム(本社・東京都荒川区)は、PB機スマパチの第2弾となる「eAぷらねっとアポロGO」の合計2,000台(ダイナム1,833台、夢屋145台、キャビンプラザ22台)を、2月2日よりダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入する。
本機は、豊丸産業とダイナムが共同開発し、スペック設計から企画立案まで協働で手がけたPB機ごらくシリーズの新機種。低確率242回で突入する遊タイムや、全ての大当り後にチャンスがある仕様など、遊びやすさを重視した機種に仕上がっている。また、設定の新機能を搭載したという。
同社は「パチンコを『誰もが気軽に楽しめる⽇常の娯楽』として提供することを⽬的に、今後も顧客視点に⽴った製品開発・提供を進めていく」としている。

