特定日も伸びは低貸玉中心に【パチンコ主要機種レポート】

2022年7月8日

編集部では毎週金曜日に、大阪の8店舗において機種別の稼働調査を実施し、主要機種の客付き動向や貢献度を定点観測している。本レポートで使用する「貢献度」とは、機種別の稼働率が店舗平均稼働率を上まわっていた店舗の割合を示す。例えば8件中6件で店舗平均を超えていれば75%となる。

特定日の影響で前回から稼働が大幅に伸びている。主力機では定番機種に加えて「海物語」シリーズ全般が高稼働を記録していたほか、準新機種も「蒼穹のファフナー3」が客付き70・0%まで戻している。

ログイン後に全文お読みいただけます。

ログインして続きを読む

会員登録につきましてはこちらよりお問い合わせください。

Google検索の優先ソースに「情報島+」を登録すると、検索時に最新記事が見つけやすくなります。ぜひご登録ください。

新着記事

-会員限定記事