【総評】
店舗到着時(17時)は5台中3台が稼働。導入から2週間が経過しているものの、どの台もボーナス回数がついていたことから一定の稼働を維持している様子が伺えた。
遊技者の客層は中年層男性を軸に若年層男性も散見した。設定①でも出玉率が103%を超える仕様ということもあり、導入前の印象通り「ディスクアップ2」や「マッピー」を好む中年層男性を軸に稼働していた。
ART中はボーナスでのG数上乗せだけでなく、「ビタ押しチャンス」による上乗せも存在しており、単調さはあまり感じなかった。また、ARTとなっていることで、0・3枚の低純増ながらもクレジットが無くなるケースは殆どなかった。
