
SANKYOはこのほど、同社の公式YouTubeチャンネルにて、11月2日導入予定のパチンコ新台「P羽根BASTARD!! -暗黒の破壊神-」のPVを公開した。
本機は、パチンコの「釘」と「玉」が生み出す本来の面白さを幅広い層へ発信することを目的に、SANKYOが展開する「KUGITAMA」プロジェクト第1弾機種だ。
左右の「1」チャッカーに玉が入賞すると羽根が1回開放され、中央の「2」チャッカーに入賞すると2回開放される。羽根が開いている間に玉を拾わせ、役物を経由して見事Vゾーンに入れば大当りとなる。
V入賞後は、大当りのラウンド数をドット表示で告知。出玉は10R(約1,080個)、5R(約480個)、3R(約240個)の3種類で、振り分け比率は均等の1:1:1だ。
10Rなら完走濃厚、5Rまたは3Rなら大当り中のV入賞による出玉上乗せ(自力継続)を目指すゲーム性となっている。通常時だけでなく、大当り中も玉の動きに一喜一憂できる1台だ。
※継続濃厚ラウンドでVを通過しない場合はラウンドが終了
※初回羽根入賞が1R目
※最大継続は10R
©萩原一至/集英社・BASTARD!!製作委員会
