
ニューギンは16日、パチンコ新機種「e花の慶次~雲のかなたに」の発売を発表した。導入は12月7日を予定している。
2007年に登場した「花の慶次」シリーズの原点、『CR花の慶次-雲のかなたに‐』がスマパチで再誕する。シリーズ機の中でも初代ならではの演出やBGMに思い入れの強いファンは多く、長年にわたって復活が望まれてきた。
本機においても、四武将リーチやストーリーリーチといった初代を象徴する演出はもちろん、BGMやSEなども忠実に再現されている。
ゲーム性も初代同様の“ループタイプ”を採用しており、図柄揃い時は必ず「戦モード」へ突入。「戦モード」と「殿モード」からなる「戦ループ」のトータル継続率は約83%(※1)を誇る。また、「戦モード」中の図柄揃い時は2,400個+α(※2)の出玉を獲得できるよう進化を遂げたほか、初代を知る人には馴染み深い「ランクアップボーナス」も継承されている。
※1:戦モード継続率約74%+殿モードトータル継続率約33%の合算
※2:2,400個は600個×4回。出玉は払い出し。
※コンプリート機能搭載機
©隆慶一郎・原哲夫・麻生未央/コアミックス 1990版権許諾証 D08-24R
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